キーラ・ナイトレイが語る、美しく生きる現代女性のあり方とは

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エル・ジャポンの別冊フレグランスBOOKにて、キーラ・ナイトレイのインタビューを翻訳&編集させて頂きました。

「パイレーツ・オブ カリビアン」のヒットを受けて、一気にスターダムを駆け上がったキーラ。その一方で、その後のキャリアは慎重かつ丁寧に積み上げていったことを告白。

さらに、フランスでも起こっている♯Me Too 運動についてイギリス人である彼女が思うことや、男性至上主義である映画業界で生き抜くために心がけてきたこと。そして、キーラの最新作であるフランス女性作家コレットとガブリエル・シャネルの共通点についてまとめさせて頂いています。

ガブリエルのエスプリを体現した「ココ・マドモワゼル」のミューズを10年以上に務めるという偉業は、彼女の仕事に対する毅然とした態度があってこそと感じました。

ぜひ、書店で見かけたらチェックしてみてくださいね!

エル・ジャポン 6月号>

2018-04-26 | Posted in Bien-Être, French Beauty, Works, WritingComments Closed 

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