【ELLE ONLINE編集】足医学専門家バスティアン・ゴンザレス氏による7つのフットケア

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ELLE ONLINEにて『その残念な足でいいですか? 今すぐやるべき夏のフットケアTIPS』を翻訳&編集させて頂きました。

今回は、世界的に活躍する“足治療師のロールスロイス”、バスティアン・ゴンザレス氏によるフットケアを紹介。スキー事故をきっかけに足の持つ機能と大切さに気づいたバスティアンは、ポディアトリスト(足医学専門家)の資格を取得。パリのヴォージュ広場でサロンをスタートさせてからはたちまち彼のテクニックは評判になり、かのホテルコストのプールサイドに活動の場を移すことになります。

そこでナオミ・キャンベルやロバート・デニーロ、グウィネス・パルトロウなどのセレブリティやモデルの脚と出会い、現在では世界中のラグジュアリースパやホテルにてメソッドの継承やメニュー開発に携わっています。さらには、ベトナムに専門学校を作るという試みも進めているという、志豊かなプロフェッショナルです。

今回紹介した7つのステップのなかで、もっとも気になったのは爪を机や床などで刺激して、成長ホルモンの分泌をするというもの。私もずっとジェルネイルをしているので、手もとからはじめてみてます。(ただし、外でやると神経質に見えてしまう&迷惑になるので、自宅でどうぞ…!!)

その残念な足でいいですか? 今すぐやるべき夏のフットケアTIPS >>

2017-06-23 | Posted in Works, WritingComments Closed 

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