【連載】マリ・クレールスタイル×内在する日本美を秋の眼差しに

marieclaire

マリ・クレールスタイルでの第2回目のテーマはSUQQUにおける日本の色彩美について。表紙は今を時めくジェニファー・ローレンスです。

ナタリービューティジャーニー Vol.2
内在する日本美を秋の眼差しに宿す

眺めたり纏ったりするだけで“プルースト効果”のように、見る者をどこか懐かしい場所へと誘ってくれる「SUQQU」のアイパレット。そして19歳の頃、自分の顔つきへの責任というものに意識を向けたきっかけを与えてくれた、ブランド独自の“顔筋マッサージ”について執筆しています。

15年のときを経て、大人特有の肌悩みに直面することも増えてきました。しかしその一方で、息づくような光と色を呼び込めるアイパレットを使いこなせるようになってきたのは、年齢を重ねてきたことへのご褒美。最近はそんなことを感じとりながら秋メイクアップを楽しんでいます。

>マリ・クレールスタイル『内在する日本美を秋の眼差しに宿す』

2018-08-29 | Posted in Works, WritingComments Closed 

関連記事